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| 神田ピープル編(2005/10/23 UP) |
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皆さんも、オナクラに行ってみた感想をレポートしてみませんか? こちらのフォーム から投稿できます。投稿していただいた内容は、こちらで確認させていただいた後、当サイトにて公開させていただきますので、ご了承願います。 |
| 店名: 神田ピープル |
| 世間一般からすると、オナクラファンなんていうのはやはり普通ではないですよね。(笑)やっぱり少数派です。
で、その普通ではないオナクラファンにも様々な趣向があり、楽しみ方も千差万別なのだと思います。 その様々な趣向の中で、私は最も少数派に属するのではないかと思います。六本木ミントの投稿画像をご覧にな っていた方はご存知だと思いますが、単純に言いますと露出狂のマゾ男です。嘲笑や軽蔑したような視線に興奮 してしまうのですが、見られる相手が男性であっても興奮してしまうのです。ですから、このレポートは普通のオナ クラファンの方には全く参考にならないでしょうし、むしろ気持ちの悪いものではないかと思います。 このレポートは、数少ないであろう私と同じような趣向の方、恥ずかしい姿で晒し者になったり、見せ 物になること に興奮する方以外はお読みにならない方がいいかもしれません。普通の感覚からするとかなり気持ちの 悪い内容 になっていると思いますので、この先は興味のない方はご覧にならない方がよいかと思います。 神田に行こう、と決めた日は朝から忙しくなります。夕方にお店に行くのに朝から忙しい、というのも 変な話です が、いろいろと準備が必要なのです。準備といっても剃毛するだけなのですが、陰毛とわきの下、アナル周りを入念に剃毛するため、結構時間がかかるのです。そして夕方、必要な道具を持ってお店に向かいます。 神田ピープルは神田駅から少し離れた出世不動通りという商店街にあります。 交差点の角にある雑居ビルの2階にあり、1階の商店の横から階段を昇ってお店に行くようになってい ます。こ の階段は外からは見えなくなっており、それをいいことに私はここで変態に変身することにしています。 まず着ているシャツを急いで脱ぎます。そして持参したTシャツに着替え、赤い首輪をします。このTシャツですが、胸と背中には大きな文字で『私は露出狂の変態マゾ男です』と印字がしてあり、文字の下にはピープルで撮影した私の変態プレイの写真が数枚プリントしてあります。プリントしてあるのは、全裸・亀甲縛りでオナニーをしている写真や、四つん這いで首輪を引かれている写真です。 こんなシャツを着たうえに首輪までしているのですから、普通の人が見たら頭のおかしい人にしか見えないでしょ う。ですので、いかに露出狂でマゾの私でもこの格好で人前に出るのはかなりの勇気が必要です。 そういうわけで、私は何度来てもお店に入る前はドキドキします。店に入って人がたくさんいたらどうしようなどと考 えてしまい、ドアを開けるのを躊躇してしまうのです。しかし勇気を出してドアを開けます。 店内に入ると、照明は非常に明るく、一見すると普通のビデオ店のようです。通常の風俗店のようなどことなく淫靡 なイメージはほとんどありません。いかがわしい期待を抱いて来た私が、どこか場違いなところに来て しまったかのような印象を受けるほど、普通のビデオ店のようなのです。 ドアを開けるとカランカランと来店を知らせる鈴が鳴り、店内にいる人々が一斉にこちらを見ます。受付は少々年 配の女性がしており、男性のお客さんが一人いました。二人とも私を見ると驚いたような表情に変わり ます。 あぁっ見られている、とドキドキしながら受付まで進み、お客の男性の横で順番を待ちます。男性が受付を終えて ビデオを選びに行くと、受付の女性は、「すごい服ですね〜、その格好で駅から来たんですか?」と笑いながら聞いてきました。 いや、まさか。いくらなんでもそれはできません。「い、いえ、そこで着替えたんです。」と外を指しながら答え会員証を出すと、受付の女性は、「そうですよね〜、そんな格好じゃ外歩けないですよねぇ。」と笑います。もう羞恥プレイが始まっているかのようです。恥ずかしくて下を向いてしまいました。 そんな話をしていると背後でカランカランと音がしました。誰かお店に入って来たのです。受付の女性 がいらっしゃいませと言ったので、お客さんなのでしょう。私は振り返ることができません。コツコツと足音が響き私のすぐ後ろで 止まりました。 どうしましょう、例の写真と文字は背中にもプリントしてあるのです。シャツを見て笑っているのでし ょうか。やっぱり こんなの着てくるんじゃなかった。どうしよう、恥ずかしすぎる。私は後悔しましたが後の祭りです。 「今日はどうなさいますか?」と受付の女性が聞いてきます。その声で私は我に返えりました。 「ほ、放置でお願いします・・・二時間で。」思わず声が裏返ってしまいます。 「二時間ですかぁ。」受付の女性はクスッと笑って言いました。 「二時間ですと2万円になります。」震える手で支払いを済ますと、 「ではお部屋に案内しますね。」 「いえ、あの、ここで・・・ここでいいです。」 「あぁ、そうでしたね。じゃあそちらでどうぞ。」私は何度も同じことをしているので、受付の女性は 慣れたものです。 さらっと、次のお客さんの応対を始めました。 しかし私は、また自分で自分を追い込んでしまいました。受付では受付の女性が、お客さんにコースの 説明をして います。その真後ろに私はいます。私は今からここでプレイをすると言ったのです。お客さんも何をするのだろうと いった様子でチラチラとこちらを見ています。 あぁ、言わなきゃよかった・・・。しかし恥ずかしい思いがしたくて来たのです。それに今着ているシ ャツも相当に恥ずかしいものです。着ていても脱いでも一緒だと思い、服を脱ぎ始めました。 シャツとジーンズしか着ていないので、すぐに全裸に首輪だけという情けない格好になってしまいます。 「あらぁ、もう大きくなっちゃって。」と受付の女性が受付をしながら声を掛けてきました。そうです。いろいろと躊躇していたくせに、私の小さなペニスは元気に天井を向いているのです。しかも既に我慢汁まで溢れ出しています。受付中のお客さんもこちらを見ています。私は隠したくなるのを必死で我慢し 、手を後ろに組んでお客の受付が終わるのを待ちました。 どうして脱ぐだけで、見られるだけで勃起してしまうのでしょう。見られる相手が男性であっても、恥ずかしいと思えば思うほど興奮してしまいます。自分の異常な性癖をまた実感させられました。 お客さんの受付が終わると、私はバッグからビデオカメラと縄を取り出しました。そして受付の女性にカメラを手 渡し、撮影をお願いして自分の体を縛り始めました。まず亀甲縛りをします。次に両足をピタッと閉じ、太ももから足首までを巻き付けるようにきっちり縛ります。縛り終えると2cm程度しか進むことはできません。そして次に手首に縄を巻きつけ、両手首を後頭部に持っていき、亀甲 縛りの背中の縄に通して固定します。これでもう両手両足を動かすことができなくなりました。受付の女性は撮影しながら、 「すご〜い、どうして自分でそんなに縛れるのですか?」とか 「あら〜、きれいに剃ってありますね〜。あっ、わきの下も。恥ずかしくないんですか?」とさかんに 聞いてきます。私は 「いえっ、あの、簡単なんです。いや、でも恥ずかしいです。」などともう完全に舞い上がっています。ビデオを選び終えたお客さんが受付に戻ってきました。普通の個室プレイのお客さんはまず受付でパッケージを渡 し、ビデオをもらってから個室に案内されて行きます。そしてしばらく個室でビデオを見た後に女の子が個室に来てプレイをするのです。ミントの部屋の場合は、ビデオ鑑賞は無しで、ずっと女の子がついてくれます。 受付でビデオをもらったお客さんは個室に案内されて行きましたが、前を通る時はやはり私を見ていきます。私の姿は先程より更に変態になっているのです。お客さんは少し軽蔑したかのように薄笑いを浮かべていたように見え ました。羞恥のあまり、早くも暴発してしまいそうです。 「じゃあ、女の子呼びましょうか?」 受付の女性は案内から戻ってこう言いました。 放置プレイでは放置中に女の子が一人ずつ出てきて、5分間だけ出てきて相手をしてくれるのです。そ して最後の10分間は、空いていれば全員が出てきて遊んでもらえます。 「はい、お願いします。」 あぁ、ついに若い女性にこの情けない姿を見られてしまう時がきました。 「○○ちゃ〜ん、放置のお客さんお願いしま〜す。」と呼ばれて奥から女の子が出てきました。私は店の真ん中、 一番目立つ場所にいます。女の子は私を見るなり、 「うっわ〜、何これ、すご〜い。自分で縛ったの?これ〜。」 「やだ〜、もう立ってる、なんでぇ?いやだ、なんか垂れてるし〜。」 「あっ、毛が無い、ツルツルだよ。自分で剃ったの?」 と、いきなり容赦のない言葉責めです。一気にボルテージが上がり、体が小刻みに震えてしまいます。 「はぁ〜っ。」と思わず声が出てしまいました。それを聞いた女の子は私の目を見て悪戯っぽく、 「感じてるんだ、気持ちいいんだぁ、そうなんでしょ、ねぇ。」と笑みを浮かべて聞いてきます。 「は、はい・・・」 「へんたぁ〜いっ!」 そこに受付の女性が、「これで撮って欲しいんですって。」とビデオカメラを女の子に手渡しました。 「嘘でしょう、こんなの撮ってどうすんの〜、恥ずかしい〜。」 女の子は呆れたように笑いながらも撮影を始めます。 「い や ら し い 〜、カメラで見るとなんかすごくやらしく見えるね。」 「アップで撮っちゃお〜。」と、下半身をアップで撮り始めました。 「元気だねぇ、思いっきり立ってるよ。あらあら、よだれ垂れてるよ。ダメだよ、床汚しちゃ。」 見ると、我慢汁が床まで糸を引いています。すると受付の女性がティッシュを持ってきて拭いてくれました。 「ああっ・・・」私の体はものすごく敏感になっています。ティッシュがほんの少し触れただけなのに 、また声が出てし まいます。 「ああ〜、また感じてる〜、ピクピク動いてるし。」と受付の女性と二人で大笑いです その後も撮影をしながらのプレイは続きすが、5分間はあっという間です。ピピピとタイマーが鳴りプレイタイムは終了です。 「じゃあまたね。」と女の子はカメラを置いて個室のある奥に戻っていきます。 こうして5分が経つと女の子はいなくなってしまいます。では、女の子がいない時間は何をしているかといいます と、これが完全にほっぽらかし、まさに放置プレイなのです。何をしていようと自由なのですが、私は体を縄で縛り上げて動けない状態で放置されています。誰かが来ても逃げれないどころか、両手も拘束してありますので隠すこともできません。 店内で放置されていると、受付ではかなり頻繁に電話が鳴ります。聞いていると、問合わせの電話であったり、道 案内であったりのようです。私は受付の女性が道案内を始めると期待と不安で緊張します。お客さんはこちらに向かっているわけですから、またこの恥ずかしい姿を違う人に晒すのだ、と思い興奮してしまうのです。 電話で道案内をしても全てのお客さんが来るわけではありませんが、それでも二時間もいると結構な数のお客さんが来ます。お客さんの他にも出入りの業者のような人や何かの営業の人、時には面接に来る女の子など様々な人の出入りがあります。 他に店内プレイの人がいなければ、そこでは私だけが全裸なのです。しかも全身を縄で縛り上げた変態丸出しの 姿で。お客さんも業者さんも当然きちんと服を着て、ビデオを選んだり仕事をしています。そんな中で私だけが一人で興奮しているのです。触ってもいないペニスをパンパンに勃起させ、我慢汁を床まで垂れ流して興奮しているの です。私を見たお客さんの中には、受付の女性に「すごいですね。」と声をかける人もいます。受付の女性は、 「ですよね〜、ご自分で縛ったんですよ。5分も掛からなかったんですから。」と言ったり、 「見られるのが好きなんですって。」などと言っていたこともありました。 まさに晒し者です。恥ずかしくて恥ずかしくて堪らないのですが、実生活では絶対に体験することので きない、露出マゾにとっての至福の時間です。営業で来る人などは何も知らずに来ているわけですから驚くでしょうね。なんだこの変態は!ぐらいに思われ、軽蔑されているとこと思います。 お店に来た人は例外なく私を見ていってくれますが、大抵の人は無反応です。中には私の前に立ち、じっと何分も 舐めまわすように見ていく人もいますが、普通は男の裸など見たくもない方がほとんどだと思います。 汚らしいものをお見せしてしまって迷惑だろうなと、申し訳ないなと本当に思います。 しかし私は相手が同性であっても、恥ずかしい姿を晒し蔑んだ視線で見られることに興奮してしまうのです。 こんなことが許されるのはピープル以外にはありません。だから私はこのお店から離れられないのです。運悪くピ ープルで私を見かけてしまったら、どうかお許しください。 そうして一人で妄想をしながら悶えていると次の5分の時間になります。格好が格好ですから、女の子達は何も 言わないでも最初からMとして扱ってくれます。今度は手と足の縄だけ解いて犬になりました。四つん這いになり、 首輪を引かれて店内をお散歩です。もちろん普通の犬ではありませんので、やっぱり蹴られたり踏まれ たりもされてしまいます。そして馬乗りになったりと・・・。 その後は、また放置をした後に1回目の最後の10分間です。その日出勤している全員に苛めてもらい ます。この日は二人でしたが、私は床に仰向けに寝て待っていました。女の子達が来て踏んで下さいと伝えました。彼女達が履いていたのはヒールの細いサンダルやパンプスです。彼女達は乳首やペニス、そして顔をグルグリと 踏んでいきます。ヒールで踏んだところは跡になるぐらいです。その跡を見て、「うわ、痛そう〜、でも立ってるよ、何でぇ〜。」と大笑いです。 「踏まれて嬉しいんだ、気持ちいいんだ。」とビデオの撮影をしながら言葉攻めをしてくれます。受付の女性も時々参加してくれます。 「お客さん、○○さんに踏まれて嬉しそうですね〜。」と言ったり、女の子達に 「このお客さん、あんなTシャツを着てきたんですよ〜。」と言い、受付の女性が指差した方を見ると 、ご丁寧に私の変態Tシャツがハンガーにかけてぶら下げてあるのです。 「うわぁ何これ、こんなの着て来たの?信じらんない、ほんと変態っ。」 と女の子達は変態Tシャツを見に行き、呆れ顔で顔を見合わせています。私は全身が真っ赤になり、小刻みに震 えてしまいます。女の子達は戻ってきて、 「ねえ、あれ着て帰るんでしょ?そうだよね。」と言いながら顔をグリグリと踏みました。 「やだ、顔踏まれてるのに元気になってるよぉ〜。」 「ほんとだ、あ〜またよだれ垂らしてる。ちょっとぉ、水溜りになってるよ〜。」 「痛いのも嬉しいんだ、ピクピクしてるよ。やだ、また垂れてる、いや〜出しすぎ〜。」 と大笑いしながら顔やペニスを踏み続けます。 その後もプレイは続き、ピピピピというタイマーが鳴ると女の子達はまた、「じゃあねぇ。」と奥へと 去っていき、放置 プレイの終了となるのです。抜きたい人は最後の10分間で抜けばいいわけです。私はこの日は二時間 でしたか ら、同じことをもうワンサイクルしました。 二度目の5分間の時には二人組みの女の子が面接に来ました。女の子達が入ってきたときの何ともいえ ないよ うな表情が印象に残っています。もしかしたら『こんな変態が来る店なんかで働けないよ』と思い、入店を断ってしまったかもしれません。その後、面接に来た女の子達は、少し奥にあるテーブルに座って何かを書いていました。 時々こちらを見たり、店内に掛けてある変態Tシャツを見て、小声で何かを話しています。付いてくれた女の子が、 「見てるね、あの子達。恥ずかしいねぇ。」 「でもそれがいいんだよねぇ〜、でしょう?ピクピクしてるもんねぇ〜。」更に面接の子を見て、 「なんか言ってるよ、ほら。こんなの見たこと無いだろうしねぇ〜。」そして、 「あ〜あ、もうグッチョグチョだよ、どうすんの、これ。」我慢汁は太もものあたりを濡らしています 。 この時は確か、他にもお客さんが二人はいて、ビデオを選んでいました。受付の女性も入れると全部で6人いる中で、私一人だけが恥ずかしい変態姿を晒しているのです。ついてくれている女の子は、 「見てるよ、見てる。みんな見てるよ。嬉しいんでしょ、ヒクヒクしてるよ〜。」と笑っています。 そして二度目の最後の10分間。ちょうど入れ替えの時間だったようで、新しく二人の女の子が出勤して来まし た。その二人も加わって四人も付いてくれることになったのです。四人ともなると言葉攻めにも迫力が あります。 「何このシャツ。」 「自分で縛ったの?バカじゃないの?」 「剃ってるよぉ〜、あっ、腋もだ、恥かしい〜、信じられない。」 「何で何にもしてないの立ってるの〜。」といったように嵐のようです。受付の女性も、 「ずっとなのよ〜、それ。最初からずっと元気なの。」と容赦ありません。 私は足が震え立っていられなくなり、膝をついてしまいました。 「どおしたのぉ?」興奮のあまり立っていられなくなったと言うと、全員で一斉に大笑い。受付の女性 までも一緒に 笑っています。終了を知らせるタイマーが鳴ると私は、 「オ、オナニーしてもいいですか?」と聞きました。すると一人の女の子が、 「いきたいの?どうしようかなぁ・・・」私は体をクネクネさせながら、「お願いします。」と。 「いいわよ、じゃあ出しなさい。」と店の中央へ連れて行かれました。 腕の縄を解き、膝をついてしごきだしました。四人の女の子が囲むように見下ろしています。そして一 言。 「いくときは言うんだよ。」 十分過ぎるほど興奮していた私は、あっという間に限界に達します。 「ああ、いく、いくぅ!」と言うと受付の女性もあわせて五人に見下ろされ、笑われながら放出したのでした。 この後は縄を解いて個室に行き、普通の服に着替えて帰ります。しかし、ここからが一番恥ずかしいの です。 個室を出ると女の子達がみんなで出口までお見送りをしてくれます。みんな笑顔で、先程までの嘲笑で はなく爽やかな笑顔で見送ってくれるのですが、プレイを終えて普段の自分に戻った私にはこれがたまらなく恥ずかしいので す。あぁ、何てことをしてしまったのだろう、といつも後悔しながら帰るのですが、そんな後悔も3日も経てば消え去ってしまいます。変態の性、なのでしょうね。(笑) ピープルのプレイレポはこれで終わりです。あまり参考にはならないでしょうが、読んでくださってあ りがとうございました。(イトーさん) |
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